あめ・グミ・ガム

あめ・グミ・ガムのカテゴリーでは、名前の通り「あめ」「グミ」「ガム」はもちろん、ラムネなどの食料ロスされそうな商品を販売しています。また、のど飴や塩あめなど季節商材などが一時的に増えるのも特徴です。

商品一覧

  • ⚠️残りわずか⚠️40g×1個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ メロン味 0095

  • 24g×1個 カネカ食品 Fizzlet 青森りんご 0095

  • 52g×1個 カバヤ しゃりinグミ みかん

  • 40g×1個 ライオン菓子 ナタデココ マスカットグミ

  • 40g×1個 ライオン菓子 ナタデココ ぶどうグミ

  • 58g×1個 カバヤ ピュアラルグミ りんご

  • 74g×1個 ライオン菓子 薬日本堂のど飴

  • 1個(7粒入)森永製菓 森永ハイチュウ ハイキュー!! ホルダー付き

  • 【2個セット】40g×2個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ メロン味 0095

  • 35g×1個 ギンビス たべっ子どうぶつラムネ ヨーグルト味

  • 47g×1個 不二家 レモンスカッシュグミ

  • 【6個セット】40g×6個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ ぶどう味 0095

  • 27g×1個 森永製菓 ラムネ グレープ&シュワラムネ

  • 73g×1個 ライオン菓子 そのまんまレモンのど飴

  • 25g×1個 森永製菓 大粒ラムネ 強炭酸シュワソーダ

  • 36g×1個 ギンビス たべっ子どうぶつラムネ 4連

  • 71g×1個 ライオン菓子 にっぽんの果実のど飴 富良野メロンと日向夏

  • 35g×1個 森永製菓 大粒ラムネSUPER<グレープフルーツ味>

  • 53g×1個 不二家 ガツンとみかん グミ

  • 71g×1個 ライオン菓子 桃の名産地キャンディー

  • 38g×1個 ギンビス たべっ子どうぶつラムネ

  • 【6個セット】40g×6個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ マスカット味 0095

  • 1個(10粒入)ライオン菓子 シャインマスカットキャンディ

  • 32g×1個 森永製菓 ハイチュウ あんこ餅味

  • 71g×1個 ライオン菓子 ゴールド&グリーンキウイキャンディー

  • 23g×1個 カンロ 健康のど飴冷やしあめ

  • 【5個セット】24g×5個 カネカ食品 Fizzlet 青森りんご 0095

  • 【5個セット】24g×5個 カネカ食品 Fizzlet 和歌山みかん 0095

  • 1個(10粒入)ライオン菓子 梅ぼしキャンディー

  • 64g×1個 不二家 BLACKミルキー コーラ味

  • 【12個セット】40g×12個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ もも味 0095

  • 65g×1個 ギンビス たべっ子どうぶつグミ グレープ&マスカット味

  • 【12個セット】40g×12個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ ライチ味 0095

  • 90g×1個 栄光堂 しおサイダー飴

  • 1個(12粒入)森永製菓 ハイチュウ 南国ミックス

  • 52g×1個 ライオン菓子 トロリーノ フルーツキャンディー

  • 35g×1個 ギンビス たべっ子どうぶつラムネ つぶつぶみかん味

  • 47g×1個 森永製菓 グミチョコボール ぶどう味

  • 【12個セット】40g×12個 アン・エンタープライズ 皮が剥けるグミ りんご味 0095

  • ⚠️残りわずか⚠️80g×1個 ライオン菓子 なしのど飴

1 2 次 »

飴の食品ロスについての豆知識

飴の食品ロスについての豆知識

カンロ飴で有名な老舗のキャンディーメーカーであるカンロ株式会社では、製造工程の中でどうしても、気泡が入ったり割れてしまうという「規格外」商品が発生してしまうそうです。その量がなんと、年間で1302tにのぼる(2020年実績)この1302tのうち、90%は再度原材料として再利用できるそうなのですが、残りの約130tの活用法として以下の取り組みに動かれているそうです。

1、飴からエタノールを作れないか?
2、マスク用のスプレーを作れないか?
3、飴からストローを作れないか?

1、飴からエタノールを作れないか?
これは、規格外の飴に米と酵母菌を加えて発酵させてエタノールを作ろうと取り組みはじめたそうです。

2、マスク用のスプレーを作れないか?
飴から作ったスプレーをマスクにふりかけるとアロマスプレーとして香りで癒す商品を開発中だそうです。

3、飴からストローを作れないか?
また、試作品として開発した商品の中には、キャンディーストローといい、規格外品の飴を使ってストローを作る事により、味のするストローの存在しているそうです。こちらは製品化するかはまだ未定とのこと。

上記の商品の多くは試作段階や商品化に向けてチャレンジしている段階のようですが
私が1番驚いたのは、食品メーカーさんが自社の廃棄している食品の量を公表した事に驚きました。

食品廃棄の量を公表する事によりカンロさんが本気で削減に向けて取り組むという覚悟を感じたからです。

この様に本当にフードロスを無くすには、食品メーカーさんや卸さんが年間にどれかだけ食料廃棄を出してい公表する所が非常に不可欠なステップだと思います。
そういった意味でもこのカンロさんの取り組みには非常に感動致しました。